青森県技術士会掲示板

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2009/07/01 (Wed) 09:50:17

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講演会「豊かな生活に役立つ放射線」のご案内 - 原子力安全研究協会

2009/01/14 (Wed) 16:41:11

講演会のお知らせです。
参加費無料ですので、お運び頂ければ幸いです。


【講演会「豊かな生活に役立つ放射線」】

○開催日時 平成21年2月17日(火)13:00〜15:40

○開催場所 「アウガ」5階 
      青森市男女共同参画プラザ(AV多機能ホール)

○プログラム
 挨拶     
 講演
 1.身の回りで利用されている放射線
   中西友子(東京大学大学院農学生命科学研究科教授)
 2.豊かな生活を目指した植物・食物の改良
   中川仁(農業生物資源研究所放射線育種場長)
 3.がんの医療はここまで来ている
   辻井博彦(放射線医学総合研究所理事)
 4.アジア地域の生活の向上を目指した研究ネットワーク
   町末男(FNCA日本コーディネーター)
 質疑応答


−会場へのアクセス
 「アウガ」5階 青森市男女共同参画プラザ(AV多機能ホール)      
 〒030-0801青森市新町1-3-7 TEL 017-776-8800 
 駐車場あり(有料)

−申込方法
 どなたでもご自由にご参加頂けます。
 必要事項(お名前、ご住所、ご所属、連絡先(FAXまたは電子メール))を、
 下記までFAXまたは電子メールでお申し込みください。

−申込先
 (財)原子力安全研究協会 (担当:猪越)
 〒105-0004 港区新橋5-18-7 TEL 03-5470-1983 FAX 03-5470-1991
 電子メール fnca@fnca.mext.go.jp  URL http://www.nsra.or.jp/

文部科学省主催、財団法人原子力安全研究協会実施

技術士を増やしたい - k.a

2008/07/03 (Thu) 20:10:52

 先日(7月1日)、青森県建設コンサルタント協会主催の研修会に青森県技術士会からの5名の講師が招かれ、「技術士」をテーマとして講演を行なった。(技術士制度・CPD・試験制度の概要・第一次・第二次試験合格者体験発表)
 特に合格者の体験発表は単なる受験体験・ノウハウに留まらず、技術者のこれからのあり方や技術士受験を通して自分自身が磨かれる事など、分かりやすく、すばらしい講演をして頂き、自社の若手技術者をもっと連れてくれば良かったと悔やんだ。
 青森県の技術士数は全国の下位に位置している、この講習会を聞いた多くの技術者が技術士取得に向けて奮い立つことを期待したい。

裁判員制度 CPD委員会

2008/04/24 (Thu) 10:17:14

技術士会の諸兄も裁判員制度についてはとまどっている方も多いものと思います。
正直、小生も「誰が、何時決めたのだ」とジクジたるものがありましたが、最近ようやっと「やはり対応せねばなるまい」とあきらめがつきました。
総会の前段に行われる後援会では、地裁より講師の派遣をいただき、じっくりと聞いていただきたいと思います。

韓国の中小企業のアドバイザーになってください。 キム チョル Home

2008/03/25 (Tue) 16:03:16

始めまして、金(キム)と申します
ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、
弊社は韓国のソウル所在の(株)サンジグローバルと申します。
弊社は韓国の政府機関である中小企業庁の海外高級人材流入事業の代行社としてやっています。
主に日本からの団塊世代(定年者)や高級技術人材を受け入れています。
韓国の中小企業へ足りない高級人材を海外から調達しようという趣旨を持って、
韓国の政府機関でやっている事業です。
弊社は人材と中小企業のマッチング業務を受託されています。
日本の高級人材(団塊世代含む)と韓国中小企業とのマッチングを政府代わりにやっています。
勤務条件は非常勤アドバイザーが多いです。
韓国の出入国管理局の通計によりますと2006年韓国へ技術指導に来た日本の技術者は200名以上だそうです。就労ビザをもらった日本人技術者の数なので短期間を含めると倍以上はいると思います。去年、弊社を通じて韓国へ来た技術者も10人を超えています。
韓国の中小企業をサポートしてください。
確認の上、ご連絡お願いいたします。

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労働力は国境がない。
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(株)3GLOBAL
ソウル市麻浦区麻浦洞136-1韓新ビル1416号
Phone   82-2-713-5812
82-2-713-5813

Fax    82-2-713-5814
担当者  キム チョル
メール chking68@hotmail.com
Mobile 82-11-9962-8652
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労働力は国境がない。
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平成19年度技術士第2次試験合格発表 - 広報委員会

2008/03/08 (Sat) 11:43:53

昨日3月7日に平成19年度技術士第2次試験合格発表がありました。

 合格者の皆様おめでとうございます。

 青森県における合格者数は不明ですが、仙台試験場における対受験者合格率は16.0%で全国平均の16.1%とほぼ同率であり地方地区(語弊あり?)の中では頑張っています。
 試験結果の統計は日本技術士会のホームページ(下記)に掲載されていますが、概略は第2次試験の最終合格者数は3,790人で、総合技術管理部門以外の合格率15.5%、総合技術監理部門19.7%で平均16.1%です。
http://www.engineer.or.jp/examination_center/statistics/2007_second.pdf

 今年度は試験システムの変更により、筆記試験の合格率は上昇したものの、口頭試験の合格率低下し従来の概ね90%から80%前半になったようです。
 
 今年涙を飲んだ皆さん、厳しい試験であることは変わりありませんが、来年度の合格を目指し頑張ってください。

 青森県技術士会では例年総会時(5月)に第一次・二次の合格者の皆さんの紹介をしておりますが、合格者の住所等がわからず連絡が取れない状況です。
 合格者の方は、県技術士会事務局への連絡をお願い致します。
 また、継続研鑽(CPD)・情報取得等のためにも技術士会への入会をお願い致します。
 

機関誌の発行 - 広報委員会

2007/11/29 (Thu) 21:06:46

 今年度も11月中旬に青森県技術士会の機関誌(技術士)を発行することが出来ました。
 発行にあたり協賛して頂きました各企業ならびに協力頂きました皆様に心より感謝申し上げます。
 当会の機関誌は青森県技術士会会員の皆様や協力企業並びに県内の国、県、市町村などの公共団体(約150団体)への送付を行い、青森県における技術士活動等のPRに努めております。
 機関誌は数十部程度多めに作成しており、今後の研修会等の機会に希望者には配布する予定です。
 
 

技術士会のシンボルマーク - 設計屋

2007/08/18 (Sat) 09:18:34

平成19年6月に技術士会のシンボルマークが一新されました。1年間の猶予がありますが、それ以降つまり平成20年6月からは旧シンボルマークを使わないよう指導されております。青森県技術士会のHPに使われているシンボルマークも早めに刷新するなど、準備が必要と思われます。

Re: 技術士会のシンボルマーク - 広報委員会

2007/08/25 (Sat) 13:38:04

設計屋様

 ご指摘有難うございます。
 早々に当HPのマークも新しい技術士会のシンボルマークを使用したものに変更したいと思います。

一次試験セミナーについて 青森県CPD委員

2007/08/07 (Tue) 13:51:54

今月8月11日に予定されておりました「技術士一次試験の受験対策セミナー」ですが、講師のご都合により延期となりました。
受講申し込みの方には別途連絡を差し上げていますが、本HPも参考としてください。
なお、変更になる日時は決定されておりません。
後ほど再度ご連絡差し上げます。
日時の日延べなど、受講される方にも申し訳ないのですが、講師自体も大変に忙しい方ですので、守屋講師の講義を受講できるうちには、受講された方が特かと思います。内容は青森で受講できるレベルではありません。

技術士補の登録について - タカ

2007/07/16 (Mon) 07:39:26

お尋ねします。
技術士補の試験を受けたいと考えておりますが、合格後の登録規定を読むと、【技術士補として登録するためには、同じ分野の指導を受ける技術士の証明書が必要である】と記載されておりました。会社や身近に自分が志望する分野(電気電子分野)の技術士がいない場合はどのようにすればよろしいのでしょうか?初歩的な問題でありますが、ご回答よろしくお願い致します。

Re: 技術士補の登録について - 広報委員会

2007/07/18 (Wed) 00:55:02

タカ様
 私は技術士補の登録規定についての必要書類等については良くわかりませんが、「同じ分野の指導を受ける技術士」と言う点では技術士第二次試験を受ける受験資格の「指導技術士の下で実務経験4年」の指導技術士と同様だと思います。
 「指導技術士」は同じ会社内または近所に住んでいるなどの条件はありませんが同部門の技術士(メールでの指導・連絡でOK)に指導技術士になってもらえるようお願いしなければなりません、問題はそのような方を知らないと言う事だと思います。
 県技術士会としては同一部門の技術士を紹介する事が出来ると思います(その方の同意が前提)、当然ながら引き受けてくれるかどうかはその方の判断によりますが。
 タカさんの電気電子部門は青森県技術士会会員の技術士数も現在2名と少ないですが、県内外を問わず指導してくださる方はいらっしゃると思います。
 試験の合格をお祈りいたします、頑張ってください。


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